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フラメンコ歌手(カンテを歌うカンタオーラ)ナランヒータの
スペインと日本行ったり来たり。
しょっぱい、甘い、スペイン語での味の意味って?
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    JUGEMテーマ:学問・学校

     

    しょっぱい!

     

    最近、流行っている若者言葉ですよね。

     

    あんまりいい意味では使われてないようですが、

    スペイン語では、しょっぱい というのは、

    実はかなりいい意味で使われています。

     

    しょっぱい の 反対語は 味がしない。

     

    スペイン語では、

    味がしないは、何の魅力もないって意味なので、

    もとの しょっぱい っていうのは

    ちゃんと味がある、つまり、魅力があるってこと。

     

    ”君はしょっぱいね。”なんて言われたら

    怒らないで、喜んでくださいね。

     

     

    じゃあ、逆に<甘い>はどうでしょう?

     

    日本語だと、甘いって、

    なんかしっかりしていないとか、

    考えが深くないとか、そんな感じですけど、

    スペイン語では、心が穏やかとか幸せとか、

    あくまでもいい意味での 甘い なんです。

     

    ちなみに、辛い気持ちを軽くすることを、

    心を甘くする なんて表現したりもするんですよ。

     

    なので、しんどい事があった友人には、

    ちょっとしたお菓子やキャンディを渡して、

    ”甘い物食べて、あなた自身も甘くなりなさいねー。”

    なんて言ったりもして。

     

    ただ、<苦い>がつらいとか苦しいって意味なのは、

    どちらの言語も一緒なんですけどね。

     

     

    今日の写真は、いっつも私に甘い物をくれる

    セビージャの友人の手作りのビスコッチョです。

     

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    | スペイン語一口メモ | 15:52 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
    語学勉強したら、フラメンコ力もあがっちゃう?
    0

      JUGEMテーマ:エンターテイメント

       

      ついつい、語学語学と言ってしまうのですが、
      実際に外国人と話したり、原書を読んだりすることはなくっても、
      語学学習には、大事な効果があると私は思っています。

      それは、人とのコミュニケーション能力があがること!

      だって、語学の基本は相手に通じるように話すと言う事。

      いえ、、、、言葉の基本と言ってもいいでしょう。


      日本語で話す場合、
      自分の言っている事がちゃんと通じているのかどうか、
      確認する人は少ないと思います。

      自分の日本語は役にたっているに決まってる!

      そう思って、実は相手にちっとも伝わっていない話し方をしている人は、
      皆さんの回りにもいっぱいいっぱいいらっしゃるんじゃないですか?

      でも、、、、それでもなんとかなってしまうのが、日本の現状。涙


      外国語の勉強をする場合、
      ちゃんと自分の言いたい事が相手に伝わっているのかを、
      いちいち確認するので、自分の発言に気を配るようになり、
      コミュニケーション能力が、自然に上がってくるんです。

       


      自分の行動、話す事、相手にちゃんと伝わるように気を配る。


      それは、媚びていることでも、
      相手をだまそうとしていることでも、
      なんだか気恥ずかしい事でも、なんでもなくて、

      誰でもしなければならない 相手に対する気配り なだけ。


      相手の言っている事をなんとかわかろうとする気持ち、
      同時に少しでも相手に伝わるようにしゃべること、
      この2つがコミュニケーション能力の基本なんですよね。

       


      はい? これってフラメンコの能力と一緒じゃないか? ですか?


      はい、フラメンコはコミュニケーションの芸術だと言われるとおり、
      共演者たちと合図を送りあって、
      瞬時にお互いに反応して舞台を進めます。

      自分が合図を送る立場になったら、少しでもわかりやすく、
      そして、共演者達の合図は、どんな小さなものでも気がつくように、
      そういう気配りのちからこそが、、、

        実はフラメンコ力  なんです。

       

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      | スペイン語一口メモ | 05:40 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
      語学勉強の王道って?
      0

        JUGEMテーマ:学問・学校

         

        カンテ修行に必須なのがスペイン語。

         

        バイレやギターでも、

        留学や、国内でもスペイン人の先生に付きたい方も、

        スペイン語習得が必要になります。

         

        それも、、、、結構なレベルの!

         

        というのも、芸事の場合、

        <手をあげて足上げて>がわかる程度のスペイン語では、

        細かい表現や、感情の機微までは理解できないからです。

         

        カンテの場合はとくに歌詞の微妙な内容まで、

        ちゃんと表現できないと、

        せっかくのカンテが薄っぺらになっちゃいます。

         

        よし! スペイン語頑張るぞ!

        っと気合いの入ったあなたの為に、

        スペイン語っていうか語学の習得の、

        一番効率のいい方法をご紹介したいと思います。

         

         

        ちなみに、語学の勉強方法って色々ありますよね?

         

        語学学校に行く。

        NHKのラジオ、テレビの講座を見る。

        通信で学ぶ。

        スペイン語のテレビを流しっぱなしにする。

        某流しっぱなしCDを聞き流す。

        本を買ってきて自習する。

        単語をいっぱい暗記する。

        自分の好きなことから入る。

        などなどなど・・・

         

         

        英語の場合は、

        高校まで行っていれば、基礎勉強は十分なので、

        後は慣れればいいということになります。

         

        慣れるのに相応しい、

        流しっぱなし系や、ネットで原語でテレビを見たり、

        自分の好きなジャンルの原書を買ってきて、

        無理やり読んだりしていれば、なんとかなるものです。

         

         

        でも、スペイン語の場合は、

        ほとんどの方がゼロからの挑戦になると思います。

        ですので、基礎的なことをまずは固めておかないと、

        なかなか効果は出にくいんですよね。

         

        そこで、お手頃なNHKのラジオ、テレビ講座はお勧めです。

        同時に基礎的な文法書を一冊用意して、

        並行して学べば、かなりの基礎力がつくと思います。

         

        すでに基礎力がある方の場合は、

        とにかく多くの単語を丸暗記するといいですね。

         

        基礎力、単語力が揃ったら、後は聴き流しでも、

        テレビでもなんでも効果が上がると思います。

         

         

        今日のタイトルは<語学勉強の王道>なんですけど、

        私が考える王道とは、その時の自分のレベルに合わせて、

        臨機後編に勉強方法を変えて行くことなんです。

         

        なにか語学を習得した人はみんな、

        さまざまな勉強方法を試しているもの。

         

        ただただ同じ勉強方法をつづけても、

        効果はそこまで期待できません。

         

        単語力をあげたり、文法を固めたり、

        いっぱい聞いて耳を慣らしたり、新聞を読んだり、

        様々な方法を複合的に繰り返すうちに、

        語学力はしっかり身について行くと思います。

         

         

        そうそう、今日とりあげた語学取得にも、

        昨日のブログに書いたコツが使えます。

         

        <自分はスペイン語が十分使えるようになるんだけど、

        <今はまだ XX が足りないんだ。

         

        そう思えるようになれば、迷わず勉強が進みますよ♪

         

        気軽に、楽しく、

        あなたもどうせ出来るようになるんですから、

        勉強方法で迷ってなんかいないで、

        その日をさくっと学びながら待ちましょう。

         

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        | スペイン語一口メモ | 10:36 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
        どらえーもんーーー♪ と どーらーえもーーん♪
        0

          JUGEMテーマ:地域/ローカル

           

          今日のタイトル左側の どらえーもんーーー は

          お馴染みドラえもんのテーマソングの最後の部分です。

           

          実はスペインでも大人気のドラえもん。

          同じテーマソングが使われているんですが、

          最期の部分は、どーらーえもーーん って歌うんです。

           

          最初の頃は慣れなくて、

          クラスメイトたちと一緒に歌うのが大変だったんですけど、

          スペイン語が上達するにつれて、

          あ、このほうが自然だって思えるようになりました。

           

          この違い、これこそがスペイン語と日本語の歌詞の違いです。

           

          日本語では、歌詞の最後の音で伸ばすことが多いですよね。

          どらえーもんーーー の んーーー の部分ですね。

           

          でも、スペイン語では最後の音を伸ばすことはしません。

          なので、その前の音で伸ばしてしまっておいて、

          最後に ん を言ったら終わりにするんです。

           

          どーらーえもーーん♪

           

          カンテを学ぶあなた、歌ってみて下さいね。

           

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          | スペイン語一口メモ | 20:01 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
          スペイン語、定冠詞でわかる事って?
          0

            JUGEMテーマ:地域/ローカル

             

            前回、不定冠詞について触れたと思います。

             

            今日は、定冠詞。

             

            日本語とちょっと違う使い方をするので、

            覚えておくと楽しいですよ。

             

             

            ところで、

            みなさんは、私の家 ってどういう意味で使いますか?

             

            私が所有している家?

            それとも、私が住んでいる家?

             

            日本語で、私の家、私の会社、私の学校

            みたいな言い方ってありますよね。

             

            家は本当に所有していることもあるけど、

            会社や学校の場合、ほとんどが勤めている、通っている、

            会社や学校を指していると思います。

             

            なので、<私の小学校は東京にあります。>

            なんてことをスペイン語にする時、

            ついつい mi  colegio なんて言っちゃうんですよね。

             

            これだと、スペイン語では

            私の所有する小学校って意味になっちゃうんです。

             

            正しくは、私が通っているとか、卒業した小学校の場合は、

            定冠詞をつけて el colegio って言うんです。

             

            直訳すると あの小学校 ってなると思うんですが、

            これで、スペイン語では自分の通った小学校になります。

             

            これと同じような使い方で、自分の体の一部を指すときも、

            私の胃 mi estomago ではなくて、あの胃 el estomago

            って言うんです。

             

            そうそう♪夜の銀狐♪にでてくる私の心もel corazon ですもんね。

             

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            | スペイン語一口メモ | 19:47 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
            冠詞が使えるとスペイン語は楽しくなる。
            0

              JUGEMテーマ:日記・一般

               

              私のブログの読者の中には、

              新年、今年こそスペイン語をやっつけたいと思っている方も

              いらっしゃるかもしれませんね。

               

              という訳で、スペイン語らしい表現について

              今日はちょっとお話ししたいと思います。

               

              それは、スペイン語を学ぶ人なら、

              誰でも最初のほうのレッスンで習う冠詞♪

               

              冠詞には不定冠詞と定冠詞があることはご存知ですか?

               

              英語で言う A と THE みたいなものです。

               

               たとえば・・・

               一個のりんごは AN APPLE

               あのりんごなら THE APPLE なんて感じでしょうか。

               

              スペイン語でも基本的には一緒なんですけど、

              もうちょっと突っ込んだ感じの意味合いもあるんです。

               

              例えば、、、

               

              あの歌手の声、いいね。

               

              みたいな時、 声 VOZ  に UNA を付けて

              TIENE UNA VOZ なんて言ったりします。

               

              直訳すると、ひとつの声を持っている。なんですが、

              これ、 TIENE VOZ だけでも文法的には問題ないんです。

               

              ただ UNAがなければ、単に声が出る能力があるっていう意味だけ。

              でも、UNA がつくと、素晴らしい声を持っているに変わります。

               

               

              例えば、、、

               

              あの人、ホントいい人だよね。

               

              なんて時も、ES UNA BUENA なんて言い方をします。

              これ、男性にも女性にも使える便利な表現で、

              BUENA の後に PERSONA がやくされているんです。

               

              これも、 ES BUENA とも言えるんですけど、

              UNA がつく方が、本当に根っからのいい人って感じになります。

               

              なんともスペイン語らしい表現だなーって思います。

               

               

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              | スペイン語一口メモ | 18:44 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
              アレグラールは便利なスペイン語
              0

                JUGEMテーマ:学問・学校

                 

                スペイン語として意味は通じるけど、

                あんまりスペイン人が好まない単語や言い回しがあります。

                 

                逆に、使うととっても喜ばれる言葉も♪

                 

                今日はそんな人気の単語 アレグラール をご紹介しましょう。

                 

                フラメンコファンの方なら、

                アレグリアスという曲種をご存知でしょう。

                 

                意味は<喜び>と訳されることが多いんですが、

                今日の単語 アレグラール は、

                直訳すると<喜ばしくする>って感じ。

                 

                どんな時に使うかと言うと・・・

                 

                  たとえば<お化粧する>という意味に使います。

                  今からちょっと アレグラール するって言うと、

                  お化粧するって意味の事が多いです。

                  同時に、お着替えしておめかしすることも、

                  アレグラールでOK.

                  ちょっとアクセサリーを足しても アレグラール。

                 

                アレグラールの意味、つかめてきましたか?

                 

                 

                それから、家にもよく使います。

                 

                  リフォームなんか完全にアレグラールですね。

                  模様替えもそうだし、大掃除もそうかも。

                 

                踊りの振付にも使いますよ。

                 

                  単調な振付にお洒落な腕の振付を足したり、

                  最近はやりのリズムの足を入れたり。

                  楽器をひとつ足すのも、もちろんアレグラール。

                 

                 

                わかりましたか?

                 

                一言で言うと、もっとよくする、楽しくする、

                そんな感じがアレグラールなんです。

                 

                もしスペイン人の女性がいつもよりお洒落してたら、

                こう言ってあげて下さい。

                 

                ”ビエン アレグラーダ♪” って。

                 

                 

                PS コメントくださった方へ

                コメントありがとうございました。

                理由はわからないのですが、貴コメントが公開できません。

                (頂いたコメントに文字化けがあったからかもしれません。)

                サーバー側の設定ですので、どうかご容赦くださいませ。

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                | スペイン語一口メモ | 19:39 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
                アンダルシア農村部文盲率
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                  JUGEMテーマ:地域/ローカル

                   

                  スペインの歴史を勉強された方なら、

                  独裁君主フランコの名前はご存知かもしれませんね。

                   

                  フランコは、今から40年ほど前まで、

                  スペインを独特の方法で統治していました。

                   

                  ヨーロッパ大陸にありながら、かなり鎖国に近く、

                  言論統制もあって、映画、歌なども

                  フランコを褒め称える作品しか認められなかったようです。

                   

                  そして、農民には子供でも

                  とにかく食料を作る事を要求しました。

                   

                  それで、農村の子供たちは学校に行かないでよかったんです。

                  っていうか、行かせてもらえなかった。

                   

                  なので、フランコ政権時代に子供だった、

                  今の40代後半以上の農村部のスペイン人たちは、

                  かなり文盲率が高いんです。

                   

                  今では、最近の政府の政策で、

                  大人用の小学校があっちこっちで無料で開かれ、

                  私のカンテの師匠の1人でもあるホセ・デ・ラ・トマサも、

                  一般の人達に交じって、50歳を過ぎてから読み書きを学びました。

                   

                  40歳以下の人は、ほとんどが読み書きできるのですが、

                  数十年間、文盲の人が多かった影響は、

                  今でもスペインのあちらこちらに残っています。

                   

                  カンテの歌詞がへんてこに伝わってしまった理由も、

                  実はこんなところにあるんですよ。

                   

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                  ならんひーた弾き語りライブ(代々木) 9月25日 詳しくはこちら

                  大阪パルマ、カンテクルシージョ次回は12月ごろ 詳しくはこちら

                  東京フラメンコ理論入門課 9月10日、24日 詳しくはこちら

                  | スペイン語一口メモ | 19:27 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
                  Sencillo の反対は?
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                    JUGEMテーマ:地域/ローカル

                     

                    昨日の続きです。

                     

                    Sencillo は素直ないい人っていう意味だとご紹介しました。

                     

                    では、逆にめんどくさい人はなんと言うのでしょ?

                     

                    複雑だから、こんがらがって Compricado?

                    とも、もちろん言えるのですが、

                     

                     

                    実際はよく使うのはこう。

                     

                    <Es muy dificil.>

                     

                    直訳すると、あの人は難しい。

                     

                    日本語でも気難しいなんて言い方ありますよね?

                    ちょうどそんな感じみたいです。

                     

                    つきあいづらいとか、他人を受け入れないとか、

                    手がかかるとか、そんな意味でよく使われています。

                     

                    そうそう Dificil の反対語として、

                    Simpatico もよく使われるんですよ。

                     

                    Simpatico とは、人の気持ちのわかる人。

                    これも、いい人を褒める代表的な言い方です。

                     

                     

                    さて、どこかに 

                    sencillo で simpatico な方,いないでしょうか?

                    | スペイン語一口メモ | 10:01 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
                    Eres muy sencillo.
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                      JUGEMテーマ:地域/ローカル

                       

                      Eres muy sencillo.

                       

                      直訳すると、あなたって単純。

                       

                      なんか馬鹿にしているみたいなんですが、

                      実はスペイン語では、かなりの褒め言葉なんです。

                       

                      友人に、どうして彼と結婚したの?と聞いたら、

                      ちょっと恥ずかしそうに、

                       

                      Porque es muy sencillo.

                       

                      なんて言葉が帰って来ました。

                       

                      意味は、だって彼ってとっても単純だから、じゃなくて、

                      とっても率直だから、素直だから。

                       

                      日本では、考えが深いとか、ミステリアスなんて言われる、

                      複雑な思考を持つ人。

                       

                      スペインでは、単にめんどくさい人で終わってしまいます。

                       

                       

                      一緒に暮らすなら、率直な人、素直な人が一番。

                      スペイン女性たちの辿り着いた答えです。

                      | スペイン語一口メモ | 20:36 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事