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フラメンコ歌手(カンテを歌うカンタオーラ)ナランヒータの
スペインと日本行ったり来たり。
感情の売り切れ
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    JUGEMテーマ:音楽

     

    フラメンコ歌手って、普段どんなだと思います?

     

    激しく、感情的な人達????

     

    いえいえ、カンテに感情のすべてをつぎ込んでしまうので、

    普段はかなりたんたんとしています。

     

    逆に、踊り手さんは普段の方が感情豊かなような。

     

    不思議です。

    | フラメンコのこつ | 21:21 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
    高齢化社会に役立つボイトレ♪
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      JUGEMテーマ:音楽

       

      以前、老人ホームで働いていた友人に、

      おじいちゃんおばあちゃんに<ごえん>が多くて困っている、

      と相談を受けたことがあります。

       

      ごえん(誤嚥) というのは、

      えんげ(嚥下)がうまくいかないこと。

       

      えんげとは、食べたり飲んだりしたものを飲み込むことで、

      ごえんは、具体的に言うと、食べ物を食道に送るべきところを、

      気管に送ってしまう事を言います。

       

       

      今日はちょこっとそのあたりのことを

      ご説明したいと思います。

       

       

      みなさんの喉には、2本の管が通っています。

       

      1本は、食べ物を胃にはこぶ 食道。

      そして、もう1本は、空気を肺に運ぶ 気管 です。

       

      それぞれの管に、

      それぞれの物をちゃんと分けて送れるといいんですけど、、、

       

      体に入るものの入口は 鼻 と 口 との2つがありますよね。

       

      鼻から入るのは空気だけなのでそのまま気管に行けばいいのですが、

      問題は、口から入った食べ物と空気。

       

      食べ物は食道に、空気は気管に、

      それぞれ正確に分けて送らないと、大変なことに・・・

       

       

      口の奥の方、のどの入り口には、

      口に入ったものを、食道と気管のどちらに送るのかを決める、

      ふた のようなものがあります。

       

      食べ物を飲み込む時は、気管のふたを閉めて食道に送り、

      空気を吸う時は、気管のふたを開けて肺に送ります。

       

      ただ、年を取ると、この ふた の機能も自然に衰えるんです。

       

      高齢になって、食事を自分ではもう取れなくて、

      食べさせてもらっている人たちは、

      当然、この ふた の機能も同時に弱っているので、

      本来食道におくるべき食べ物が、肺に送られてしまう、

      そんな ごえん も多くなってしまうんですよね。

       

      実は、この ふた の機能を回復するトレーニングも、

      ボイストレーニングの知識があれば、指導は可能です。

       

      ただ、あまりにご高齢の方は、

      トレーニングを覚えて行う事が、実際にはかなり難しくなります。

       

      手足のトレーニングなら、補助してあげる人が入れば、

      ご自身では上手に動かせなくても、行う事は可能です。

       

      でも、私たちが指導するのは、あくまでも口の奥の部分、

      外から見ることは出来ませんし、

      他の人が補助してあげることもできません。

       

      ですから、トレーニングを行うご本人自身が、

      トレーニングを理解して、正確に行わないといけない訳で。

       

      これ、、、、

      高齢者に限らず、ボイトレ一般に言えることなんですよね。

      手取り足取りは出来ても、舌取り、声帯とりはできないですから。

       

      ただ、もうちょっと若いうちなら、

      まだご自身で食事が可能な方なら、トレーニングは可能なんですよ。

       

       

      ところで、この えんげ問題、

      実は最近若い人にも多いってご存知ですか?

       

      お年寄の場合は、食べ物が気管に入ってしまう問題なんですが、

      若い人の場合は、空気が食道に入って胃に送られてしまう、

      そんな問題がよく起きているそう。

       

      普通にしゃべったりしているだけなのに、

      空気をいっぱい食べて?しまって、

      胃の中が空気でぱんぱんになって、

      げっぷが出たり、食べ物の消化に影響がでることも。

       

      もちろん、そういう若い人の問題も、

      ボイトレで解決が可能です。

       

       

      空気を食べちゃう若い方、

      そして、これから高齢期に入る方、

      ボイトレで、えんげ機能を強化しませんか?

       

      当教室では、そんなご相談もお待ちしております。

       

      (カンテ指導無しで、ボイトレのみの場合、

       理論入門課の受講は必要ありません。

       費用など詳しくはメールでご相談ください。)

       

      *******

      踊りバックのカンテクラスに空きが出ました。

      先着順にメールでお申し込みを受け付けます。

      詳しくは当教室HPをご覧ください。

      http://cante.naranjita.com/

      (踊りバッククラスは、火曜と土曜での振替も可能です。)

      初心者向きのカンテ準備クラスもございます。

      | お教室案内 | 12:20 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
      切れのあるカンテを歌うには?
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        JUGEMテーマ:音楽

         

         

        せっかくカンテを学んでいるんですから、

        メリハリがきいた、切れのある歌を歌いたい。

         

        そう思う方も多いと思います。

         

        当教室の生徒にも、メリハリに悩む人がいます。

         

        メリハリに悩む、ということは、

        言いかえるともうカンテはちゃんと出来ているということ。

         

        ちゃんと歌えてはいるけど、

        フラメンコらしく、もうちょっとピリッとさせたいんですよね。

         

         

        じゃ、どうしたらそうなるのか???

         

        叫ぶ?

        泣く?

        すがるように歌う?

         

        いえいえ、答えは<メロディを丁寧に歌う>事なんです。

         

        メロディには、メロディ自体が持っているパワーがあります。

         

        丁寧に、メロディを隅々まで歌えば、

        聞く人の耳には、ちゃんとメリハリがあるように聞こえるんです。

         

        大声をださなくても、叫ばなくても・・・

         

        もっとカンテのメロディを信じましょう。

        丁寧に歌えば、ちゃんと勉強した努力に答えてくれますよ♪

         

        *******

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        | フラメンコのこつ | 21:54 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
        ステップをひとつずつ上がって。
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          JUGEMテーマ:音楽

           

          いやあ、上達っていつのまにするんでしょうね???

           

          最近理解力があがったなーって思ってた生徒さん達、

          ちゃんと理解して下さったと思ったら、

          それが上達に直結したみたいで、

          みるみるカンテが洗練されてきてます。

           

          音程、スペイン語、リズムなどの基本事項は、

          もちろんとっくにOKなんですが、

          より軽やかさを出すための工夫だったり、

          曲種と歌い方の組み合わせだったり。

           

          やっと、本格的にカンテをお教えする段階になったようです。

           

          生徒お1人お1人、ご自身で課題を見つけて自習して、

          それをレッスンで発表してアドバイスを貰う。

           

          そんなスペイン人カンテ練習生でも、

          ある程度のレベルがないとできないことを、

          ごくごく普通にこなしているんですもん。

           

          ありがたやありがたや。

           

          | お教室案内 | 20:13 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
          この時期、多くの家庭には。
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            JUGEMテーマ:グルメ

             

             

            生ハムです。

            最近、日本でも人気がありますよね?

             

            イタリアの生ハムと違って、硬くてしょっぱくて、

            ずっと深い味がします。

             

            ところで、この写真はレストランなんですけど、

            スペインでは一般の家庭でも、

            クリスマスシーズンになると、

            こんな感じの生ハムを丸1本買う習慣があるんです。

             

            日本で言う、あらまき鮭みたいなかんじでしょうか?

             

            クリスマスが近づくと、スーパーで生ハムのセールがあって、

            私がみた一番安いのは、丸々一本でたったの20ユーロでした。

            (当時のレートで約2200円)

             

            100本限りの超お得商品だったので、

            開店ちょっと後のレジには、

            生ハムを肩に担いだ人の大行列が!!!

             

            1本まるごと買って帰ったら、すぐには食べないで、

            クリスマス休暇に入ってから、

            毎日ちょこっとづつ削っては食べて、

            1月の今頃には、ちょうど写真くらいの状態に。

             

            もうちょっとこのまま食べたら、

            後は骨のまわりの細かい部分は細切れにして保存して、

            骨は割ってお出汁にするんだそう。

             

            私が一番好きなのは、骨の周りを細切れにしたもの。

            オムレツに入れたりして食べるんですけど、

            実はスーパーでも細切れの状態で売っていたりもします。

             

            お手頃だし、そのままでも食べられるので、

            旅行中のお酒のおつまみにもお勧めなんですよ。

             

            | スペイングルメ | 19:30 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
            セビジャーナス天国 その16
            0

              JUGEMテーマ:音楽

               

              セビジャーナス番組、Yo soy del sur も、

              ぼちぼち半年目に入ります。

               

              最初の頃の放送を見返してみると、

              コンクール出演者たちがどんなにあか抜けたかわかりますね。

               

              あ、忘れている方もいらっしゃるかもしれませんが、

              この番組はコンクール番組ですので、

              最初に出てくるほんの数人のゲスト以外は、

              全員しろうとさんです。

               

              雰囲気出して、表情も、手振りもたっぷりでも、

              どんなに上手に歌っていても、

              彼らは全員、プロになりたいしろうとさんなんですよ。

               

              アンダルシア人恐るべしですよね。

               

              アンダルシア全体の人口って、

              たしか東京都の半分ちょっとくらいですから、

              どんだけ歌好きの人が多いのかわかります。

               

               

              この番組、実はこの頃からものすごく視聴率があがって、

              超人気番組になっているんです。

              セットや衣装、バンド、バックダンサーなんかも、

              どんどん豪華になっていますよね。

               

              ここから先の楽しみ方は、

              お気に入りの人を見つけて、応援すること。

               

              ぼちぼち、各出場者のキャラクターも見えてきますしね。

               

              *******

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              | フラメンコ番組ネット公開情報 | 19:34 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
              カンテの入り口はすぐそこです。
              0

                JUGEMテーマ:音楽

                 

                新年の決意を胸に、2017年のレッスンスタートでございます。

                 

                生徒さんがひとりでカンテ迷子にならないように、

                ♪今年は今まで以上に生徒さんによりそって行こう♪

                ♪生徒さんの疑問を丁寧に吸い上げよう♪

                との気持ちも新たに、レッスンに臨みました。

                 

                生徒さんへのお願いは、

                私にはわからないことがたくさんあるので、

                それを教えて欲しいという事。

                 

                ちいさい時から当たり前に歌ばかり歌ってきた私には、

                あまりにも当たり前になっていることも、

                音楽初心者、歌うこと初心者の生徒さんには、

                常識じゃないことも多いんですよね。

                 

                ですから・・・

                 

                自習がたりないからうまく行かないんだ、

                なんて思いこんでしまっている生徒さんには、

                自習の方法を丁寧に聴いてみます。

                 

                うん・・・

                 

                やっぱり、練習方法の間違いがありましたね。

                 

                その方法では、

                どんな音楽の天才でもカンテは覚えられませんもん。

                 

                <音楽には才能と言うものがあって、

                <それがないなら、訳がわからなくてもやるしかない。

                 

                そんな風な思い込みが生徒の口を重くしていたようです。

                 

                基本的なカンテを覚えて歌うだけなら、

                ちゃんと耳が聞こえ、声が出て、カンテが好きな人なら、

                丁寧に正しい方法で学べば、できるようになります。

                 

                才能うんぬんは、

                その後、いかに魅力的に歌うか、

                特に難しいカンテまで進めるか、

                そのあたりまでは心配いらないんですよ。

                 

                お客様を感動させるプロのカンテにはなれなくても、

                カンテを正しく歌い、

                歌う事で自分自身の体がカンテに共鳴し、

                フラメンコを感じる、

                そんなフラメンコを愛する人にはたまらない感覚を、

                得る所まで行くことは可能だと私は思っています。

                 

                 

                こんなこと聞いたらカッコ悪いとか、

                先生にあきれられちゃう、

                そんな心配は本当に無用なんですよ。

                 

                だって、私にとって一番嬉しい事は、

                目の前の生徒さんが、

                カンテを歌う喜びを味わって下さることなんですから。

                 

                 

                今でも忘れることができないのが、

                私がはじめてカンテを歌う喜びを感じた日の、

                師匠ナランヒートの嬉しそうな顔。

                 

                今年も、1回でも多く最高に嬉しそうな顔を

                今度は私が生徒さんに見せらる用、

                地道に丁寧に頑張ります♪

                 

                *******

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                | フラメンコのこつ | 12:53 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
                セビジャーナス天国 その15
                0

                  JUGEMテーマ:音楽

                   

                  ビバ・ミ・アンダルシアで始まった今回、

                  大勢のコーラスでにぎにぎしいですね♪

                   

                  ちなみに、普通セビジャーナスは4番まであるので、

                  そのまま4番までひとつの歌を歌うと思われると思いますが、

                  この映像のように、1番ずつ有名なセビジャーナスを

                  メドレーで歌うのが、お祭りでは一般的です。

                   

                  メドレーの最後に登場したのが、

                  この番組のMCでもあるマリア・デル・モンテ、

                  さすがの貫録です。

                   

                  今回の見どころは・・・

                  1時間半くらいのところで、シークレットゲストが登場します。

                   

                  審査員でもあるバイラオーラ・セシリアの踊りに合わせ、

                  大物カンテさんが登場しちゃうんですよ。

                  観客たちのびっくりした顔を見て下さいね。

                   

                  そして、日本でも知られているあのバイラオールも???

                   

                  *******

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                  | フラメンコ番組ネット公開情報 | 22:02 | comments(0) | - | - | - | 昨年の記事
                  すべてはバランスだから。
                  0

                    JUGEMテーマ:音楽

                     

                    ある日のレッスンのことです。

                     

                    今まで特に問題のなかった滑舌の事を注意され、
                    なんだか納得できない様子の生徒さん。

                     

                    ”今まで滑舌のことなんて言われてなかったんですけど。”

                     

                    実は、その生徒さん、急に声量があがったんです。

                    声量があがった分、歌詞が聞こえづらくなってしまったんです。
                    だからもう少し滑舌よく歌わないと、

                    声の大きさに合わないんですよね。

                     

                    声がしっかりでれば、その分歌詞が聴き取りにくくなり、
                    リズムの切れがよくなれば、なった分だけ音程が不安定になります。

                     

                    上達は全部一度に平均的にするのではなく、
                    でこぼこにやってきて、
                    歌い手は常に自分の不足している部分のレベルアップに追われます。

                     

                    そうそう、ひとつだけ追われない方法があります。
                    それは、低いレベルの要素に合わせて、

                    上手な要素のレベルをさげちゃうこと。

                     

                    って、、、、無理ですよね、そんな事。

                     

                    せっかく上達したんですもん。
                    もとになんか戻せません。

                     

                    もちろん、ある程度まで上達して来ると、凸凹はどんどん小さくなります。

                     

                    でも、上達した耳で聞くので、、、、今まで以上に気になったりもして。

                    ふぅ、、、、芸事に終わりはありません。

                     

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                    踊りバックのカンテクラスに空きが出ました。

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                    詳しくは当教室HPをご覧ください。

                    http://cante.naranjita.com/

                    (踊りバッククラスは、火曜と土曜での振替も可能です。)

                    初心者向きのカンテ準備クラスもございます。

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                    セビジャーナス天国 その14
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                      JUGEMテーマ:音楽

                       

                      約1か月ぶりのセビジャーナス番組のご紹介です。

                       

                      新年を迎え、スペインでは続々とセビジャーナス歌手達が

                      CDをリリースしていきます。

                       

                      テレビ番組でもセビジャーナスが流れる回数が増え、

                      街をゆくバスもタクシーも、スーパーのBGMも、

                      セビジャーナスオンリーに。

                       

                       

                      さて、今回の内容ですが・・・

                       

                      ゲストはマヌエル・オルタ、往年の大スターです。

                       

                      実は、今から10年ほど前のことになりますが、

                      マヌエル・オルタと一緒のテレビに出たことがあります。

                       

                      アンダルシアローカルの番組だったんですが、

                      もちろん、マヌエルはセビジャーナスを、

                      私はアレグリアスを歌いました。

                       

                       

                      今回の番組に戻ってっと、、、

                       

                      次に登場するのはメイクもだんだん濃くなってきたアントニオです。

                      闘牛士風の衣装が決まってますね。

                       

                      コンクール出場者も、お父さん世代の人あり、

                      アイドルみたいな女子ありと、バリエーション豊か♪

                       

                      私も現地にいられたら応募したかったです。(割と本気)

                       

                       

                      ずっとご覧いただいた方には、

                      ぼちぼちお気に入りの出場者が出来たんじゃないでしょうか?

                       

                      実は、、、、今日の出場者の中に優勝者が・・・???

                       

                      えっと、それは最終回のお楽しみ♪

                       

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